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Mei

Author:Mei
2010年10月から多言語学習を開始。
英語、フランス語、ドイツ語を学習中。

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できることが増えてきた!

2013.03.08| ・英語~その後〜
英語をサボっていた間に、リスニング力が若干落ちた気がしたので、最近は空き時間にひたすらRadio Canadaを聞いていました。
空き時間って、意識してみるとすごく多くて、その時間を語学学習にあてれば、かなりの時間学習できることに気づきました。
そこで、車の中や休憩時間、朝起きてすぐ・・・様々な場面で意識して英語を聞くようにしていました。

そうしたら、耳が戻ってきたみたい。
下の動画、はっきり発音しているのもあるけど、かなり聞き取れます。



映画や音楽、youtubeの動画などを見て、音から語彙を調べられるようになってきました。
「こういう風に聞こえたけど、どういう意味かはわからない。調べてみよう」という具合に。

例えば、映画の中でcross-eyedという音が聞こえて、当てずっぽうで辞書で調べてみると「寄り目」という意味であることが判明。
日本語でも、音から語彙を知ったりすることはあるけれど、英語でもできるようになってきました。
(例えば政治家がよく使う「喫緊の~」という表現、音から調べて知りました。)

それから最近は、Taylor SwiftやR&Bの歌を覚えて、歌えるように練習しています。
音楽は私にとって、娯楽や息抜きですが、それを英語でできたら学習がさらに効率よくなると思ったんです。

歌詞をきちんと覚えようとすると結構たいへんで、なぜならイディオムなどの表現がたくさん出てくるんです。
I love to the moon and back.
これはよく歌詞に登場する表現らしいのですが、とってもロマンチックですよね。

こんなふうに、歌詞やThe Economistの中に出てきた表現で目に止まったものは、手帳に書き留めて、たまに見るようにしています。
より自然な、より生の、感情のこもった表現をたくさん吸収しているところです。

ちなみに、Taylor SwiftのRonanという歌に"I love to the moon and back."という表現がでてきます。

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